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人気上昇中!ハイジニーナ脱毛のご案内

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目次 [非表示にする表示する]

  1. ハイジニーナ脱毛とは?
  2. ハイジニーナ脱毛を医療クリニックで行うべき理由
  3. ハイジニーナ脱毛が完了するまでに必要な回数・期間
  4. ハイジニーナ脱毛のデザイン・形
  5. ハイジニーナ脱毛のメリット・デメリット
  6. フェミーのハイジニーナ脱毛 体験談・口コミ
  7. フェミーのハイジニーナ脱毛 料金プラン
  8. ハイジニーナ脱毛によくあるご質問

ハイジニーナ脱毛とは?

海外セレブを中心に、世界中の女性に広まっている「ハイジニーナ」という美容ワードを聞いたことはありませんか?
ハイジニーナとは、VIO(アンダーヘア)の毛がすべてない、ツルツルの状態のことを言います。今や脱毛施術の中でも人気部位となっているVIO脱毛ですが、欧米では既にハイジニーナが新たなエチケットとなっている傾向もあるようです。
その理由は、オシャレという観点はもちろん、衛生面の上でもハイジニーナが重要視されているからです。そもそもVIOというのは、ムダ毛に汚物が付着しやすく、さらには蒸れやすい環境にという菌の増殖させる条件が整ってしまっている部位でもあります。

肌トラブルを予防し大事なパートナーにも衛生的に悪い影響を及ぼさないよう、VIOを清潔に保つことが出来るハイジニーナ脱毛をされる方が増えているのです。

ハイジニーナ脱毛を医療クリニックで行うべき理由

ハイジニーナ脱毛は、医療クリニックでの施術を“特に”お勧めしたい部位です。それには美容皮膚科としての専門的な理由があります。

脱毛時の痛みが強い。だからこそ麻酔を使った安心の施術を

ハイジニーナ脱毛は、太い毛が多い部位なのでどんな脱毛方法でも痛みを感じやすい部位です。また、V全体は範囲も広いので特に痛みが強く感じられます。
そのため、少しでも患者様の痛みを和らげるため、当院を含めクリニックでは麻酔クリームを使うことがあります。麻酔クリームを使うと、痛みを軽減でき快適にハイジニーナ脱毛を受けていただけます。
一方、エステサロンの美容脱毛では麻酔を使うことができません。痛みを鎮静化させるという点では、“冷やす”だけの対応になります。

フェミークリニックの
ポイント

当院でも麻酔クリームの処方を行っております。
痛みの気になる方はカウンセリングの時にお申し付けください。

毛量やデザインの微調整が行える

ハイジニーナ脱毛では、毛量やデザインをいかに希望通りに対応してくれるかという点は女性にとって気になるポイントではないでしょうか?
全部脱毛したい(無毛)、全体的に毛量を減らしたい、毛の生える範囲を狭めたいなどご希望は十人十色です。
このように細かな希望にもしっかりこたえられるのは、やはりクリニックです。エステではデリケート部分の照射を行っていないところも多いですが、クリニックであれば粘膜付近の照射も行えるため、より細かく照射を行うことができます。また、医師や看護師といった専門資格を持ったスタッフが施術を行うといった面は安心ではないでしょうか。

フェミークリニックの
ポイント

当院は医療レーザー脱毛で250,000件以上の症例数!開院以来、多くの脱毛施術を行ってまいりました。アンダーヘア脱毛のデザインもおまかせください。

自己処理による肌トラブル、症状の発見

クリニックでは、脱毛施術を行うだけでなく、事前の診察で医師が肌の状態を確認し、肌トラブルの有無や健康状態などをチェックします。
デリケートゾーンは自己処理による肌トラブルや女性特有の諸症状の出やすい部位です。こうしたリスクを回避しながら安全なハイジニーナ脱毛を提供できるのが、クリニックならではの対応です。

フェミークリニックの
ポイント

当院では、全ての脱毛プランで「剃毛料込み」!
施術当日に当院スタッフが剃毛致しますので、ご自身で剃毛せずにクリニックへお越しください。

色素沈着、黒ずみへの対処

デリケートゾーンのお悩みで多いのが、色素沈着や黒ずみです。デリケートゾーンにはもともとメラニン(黒色色素)量が多いことや、下着やズボンとの摩擦、長年の自己処理によるカミソリ負け、ホルモンバランスの乱れ等が関係しています。
このような黒ずみのある部位に対しては、基本的に照射パワーを下げて脱毛します。それは、通常の照射パワーだと皮膚全体に照射光が反応してしまい、火傷を起こす可能性があるためです。特にエステでは無理に施術して事故を起こさないよう、毛根に届かないくらい非常に弱いパワーでの照射になります。

フェミークリニックの
ポイント

患者さまが求める結果に対し、確固たる理論や症例のある治療をご提案できること。クリニックだからこそ、医師の診断の元、安全を第一に考え、お肌の状態を見極めながら行えるため、クリニックに通う大きなメリットだと言えます。

粘膜部への照射

ハイジニーナ脱毛では、IラインやOラインといった粘膜部も対象部位となります。エステサロンや一部のクリニックでは照射できず、粘膜部のみ発毛が残ることがありますが、当院では脱毛が可能です。

フェミークリニックの
ポイント

発毛があり照射をご希望される場合は照射を行います。確かに、粘膜部の脱毛は痛みやリスクを伴う可能性が他の部位によりも高いので、不安な方もいらっしゃるかと思いますが、当院では開院以来15年間、特にトラブルなく照射を行えております。粘膜部のムダ毛を脱毛したいという方はぜひ当院へご相談下さい。

ハイジニーナ脱毛が完了するまでに必要な回数・期間

医療レーザーでのハイジニーナ脱毛では、完全な無毛状態にするまでに個人差がありますが、約6~9回は最低でも必要でしょう。自然に毛量を減らす場合でも最低3~5回はの施術回数が必要になります。

一般的にデリケートゾーンは毛の濃い部位なので、脱毛1~3回目くらいはレーザーが毛の黒色に良く反応してしっかり脱毛効果を得られます。2,3か月ごとに1回のペースで受けるとかなりさっぱりしたように感じられるでしょう。
しかし、3回目以降は毛質が細くまばらになるため、レーザーが反応しにくくなり、これまでよりも効果が弱くなったように感じられるかもしれません。4回目以降は、2,3か月に1回という施術ペースを少し落とし、3,4か月ほど空けて施術すると、無駄なくしっかり永久脱毛効果を得られます。
そのため、完了するまでに必要な期間としては、完全に無毛にするまで約1~1年半かかる見込みとなります。

アンダーヘア脱毛のデザイン・形

VIO脱毛を行う際に、悩んでしまうのがそのデザイン・形です。
そこで人気のVIO脱毛のデザインをいくつかご紹介したいと思います。


◆逆三角形(トライアングル)
本来のVゾーンの形により近いのが、逆三角形(トライアングル)です。
ナチュラルな見た目になることから人気の高い形で、少し小さめの逆三角形に仕上げるのが好まれています。

◆楕円形(卵型)
シンプルな楕円型も近年人気の形です。あからさまに整えすぎず、自然ながらもオシャレな要素がある卵型なので、男性からの評価も高いと言います。

◆スクエア
角のあるスクエア型も、ナチュラルに見える形の一つです。
逆三角形や楕円形に比べると、ポピュラーではありませんが、Iゾーンからの繋がりを考えると自然な形とも言われています。

◆Iライン
縦に細長い形をしているのが、Iラインです。
海外でも多くみられる形で、水着や下着の形や範囲に関わらず、Vゾーンのムダ毛が隠れやすいのが嬉しい特徴です。

◆ハイジニーナ
アンダーヘアの毛が全くないツルツルな状態のことを「ハイジーナ」と言います。
衛生管理の難しいVIOゾーンの毛がなくなることで、清潔にはなりますが、男性からの意見はまだ分かれるようです。

また海外ではハート型や星型、バタフライ型などに整える傾向もあるようですが、恥ずかしがり屋の日本人女性にはまだまだこの傾向は浸透していないようです。
しかしながら、もちろんシンプルで自然なデザインも魅力的ですが、少しだけ冒険してオシャレに仕上げるというのもいいかもしれませんね。

ハイジニーナ脱毛のメリット・デメリット

ハイジニーナ脱毛のメリット

【こんなお悩み解消・ご希望が叶います!】

  • アンダーヘアの毛量を減らしたい
  • 水着を着るときにアンダーヘアははみ出ないようにしたい
  • 自己処理によるデリケートゾーンの肌トラブルをなくしたい
  • VIOをどうやって自己処理すればよいかわからない、キレイに行えない
  • 生理の経血やオリモノによる臭い・かぶれが気になる

ハイジニーナという言葉は、「清潔な」という意味にあたる”hygine”が語源です。
その言葉の通り、ハイジニーナの代表的なメリットと言えるのが、「VIOゾーンを清潔に保てる」ということでしょう。VIOゾーンのかゆみや炎症に悩まされたことがある方も多いのではないでしょうか?菌の増殖しやすいVIO ゾーンにおいて、その要因である毛を脱毛することで、衛生的にも安全性はグンとあがります。
次に、見た目のメリットについて。水着や下着からVIOの毛がはみ出してしまうというのは、オシャレの有無に関わらず避けたいトラブルです。そのため、ファッショナブルに水着を着たい方にとっては、はみ出し毛やムダ毛処理による見た目の影響を気にしなくていいハイジニーナ脱毛が評価されているようです。

またいくら自分でムダ毛処理をしたとしても、VIOゾーンの頑固な毛を抜いたり剃ったりすることで、黒いブツブツができたり、カミソリ負けをするというケースも多いため、VIOゾーンの自己処理は見た目的にも肌の安全性を考えても、あまりお勧め出来るものではありません。

「綺麗」という言葉には、衛生面・見た目・健康という観点があるように、ハイジニーナ脱毛をするメリットにもそれらの要素が十分に含まれているのです。

ハイジニーナ脱毛のデメリット

嬉しいメリットも多いハイジニーナ脱毛ではありますが、いくつかのデメリットも存在します。
その一つが、痛みです。

皮膚も薄く敏感なVIOゾーン、特にIラインの脱毛は、他の部位に比べると痛みが強いと言われています。この点は、痛みが弱い方にとっては気になる事情かもしれません。しかし、医療脱毛を行う多くのクリニックでは、ただ脱毛するだけを目標にせず、痛みを軽減するためのあらゆる取り組みを行っています。そのため、痛みに関しては都度医師と相談しながら進められるという解決策が想定できるでしょう。

それよりも、後々どうしようもなくなってしまうデメリットは、見た目の問題です。見た目が美しくなるというメリットもあるハイジニーナですが、まだまだ日本ではその状態を見かける機会は多くありません。例えば、大浴場やプールなど、裸になる公共の場所では目線が気になるという方もいらっしゃることでしょう。また男性の意見も、正直なところ賛否両論です。そのため、まだ見慣れないその見た目にあたる目線が懸念となり、ハイジニーナではなく、少し毛を残したVIO脱毛を行う方も少なくはありません。

しかし、ハイジニーナになるかならないかはあなた自身です。衛生面や見た目、ムダ毛処理の難しさを考えた時に、あなたにとってメリットが多いと考えるのであれば、その場限りの周りからの評価はさほど気にならないのではないでしょうか。

フェミーのハイジニーナ脱毛 体験談・口コミ

20代女性 新宿院にて
総合満足度 

 3.89

皮膚が弱く、すぐに赤くなるため皮膚の専門であるこちらのクリニックを選びました。施術の際は服や下着を脱ぐので女性の方に診ていただきたいなと思いました。うなじやV部分のデザインなど細かい点まで気を配っていただけるということでしたので、そちらも決め手になりました。(中略)カウンセリングではとても丁寧に説明していただきました。(中略)毛周期の説明やどんな機械を使用しどのような方法で治療を行うのか、またリスクについてもきちんと説明していただきました。
施術前にも省略せずにもう一度流れを説明していただけたので安心することができました。

http://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_44600/activity_detail/28085


30代女性 池袋院にて
総合満足度 

 5.00

デリケートゾーンの自己処理の面倒くささから解放されたくて、VIOとひじ上、ひじ下をお願いしました。(中略)
丁寧に剃毛をした上で、脱毛を行っていただけました。説明でゴムではじかれたような痛みがあるという、ガス式のレーザーで施術は行われました。思ったよりきつい痛みではなく、頑張れば耐えられる痛みでしたが、Vが一番痛かったです。カウンセリングとVIOの施術で約2時間半かかりました。

http://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_44599/activity_detail/69179


40代女性 銀座院にて
総合満足度 

 4.22

1ヶ月以上経過しますが、まださほど毛が生えてきていません。
ビックリです。
一回でこんなに効果があるのかなーと…
明らかに自己処理とは違うんだな。と思いました。
自己処理をしなくても、気にならないのが、とても楽でいいです!

http://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_44614/activity_detail/65868

フェミーのハイジニーナ脱毛 料金プラン

ハイジニーナ脱毛 5回

V全体・デリケートゾーン(Iライン)・肛門周り(Oライン)の3か所セット。
¥140,000
各部位×5回セット、薬代、剃毛料込み

部位別 1回 5回 6回目以降
Vライン ¥10,000 ¥40,000 ¥8,000
V全体 ¥20,000 ¥80,000 ¥16,000
Iライン
デリケート
¥10,000 ¥40,000 ¥8,000
Oライン
肛門まわり
¥10,000 ¥40,000 ¥8,000

ハイジニーナ脱毛によくあるご質問

Q.ハイジニーナの自己処理はどうやってやればよいですか?

自己処理でハイジニーナの状態を保つというのは、正直なところなかなか難しいと思います。
なぜならば、そもそもVIOは毛も太く、皮膚も薄いために、とてもデリケートな部位だからです。
カミソリで剃れば、赤く炎症を起こしたり黒いブツブツが発生したりすることもあり、毛抜きで抜くのも痛みと相当な肌ダメージが生じます。
また、たとえハイジニーナにすることが出来たとしても、自己処理の場合、すぐに再び生えてくることでしょう。

Q.ハイジニーナ脱毛後のチクチクした痒みについて対処法はありますか?

そもそも医療脱毛は安全な脱毛ではありますが、肌質には個人差がある上に、デリケートゾーンであるVIOの脱毛後には、チクチクした痒みが生じることもあります。
万が一、ハイジニーナ脱毛後にチクチクした痛みを感じた場合には、炎症を抑えるためにも「冷やして、保湿」、まずはこの2つの対策を実践してみてください。
そして何より、清潔を保つこと。こすりすぎずいつもより丁寧に洗うことで、炎症が解消することが期待出来ます。ただしそれらの対策をしても改善されない場合には、早めに医師にご相談ください。

Q.デリケートゾーンに黒ずみがあってもハイジニーナ脱毛できますか?

医療レーザーは、黒い色に反応して照射熱が発生するため、黒ずみに反応してしまう可能性もあります。とはいえ、黒ずみがあることでハイジニーナ脱毛が絶対にできないということはありません。

ただし、黒ずみがあることによって、やや強めの痛みを感じることはあります。これは黒ずみに反応した熱による痛みです。そのため、デリケートゾーンは照射パワーを上げにくい部分であるため、腕や脚といった部分よりも、満足するまでの回数はかかります。

Q.ハイジニーナ脱毛によって、デリケートゾーンの臭いやおりものが改善されるって本当?

そもそもVIOゾーンの臭いの元の多くは、汚物が毛に付着し、それが高温多湿なVIOゾーンで菌を増殖させることが原因と考えられます。そのためハイジニーナ脱毛をすることで、デリケートゾーンの気になる臭いやかゆみなどの炎症もかなり改善させることでしょう。

Q.フェミーのハイジニーナ脱毛では、粘膜部分も照射できますか?

発毛があり照射をご希望される場合は照射を行います。エステサロンでは照射できないことがほとんどで、粘膜部のみ発毛が残ることがありますが、当院では脱毛が可能です。

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